頬の脂肪吸引

もうメイクでごまかさない。私は頬の脂肪吸引で小顔に変わる。

頬のもたつきや下膨れ、たくさんついてしまった頬の脂肪を取ってスッキリ解消させたくありませんか?
頬に脂肪がついているせいで顔全体がもたついて見えてしまい、顔だけで太った印象を与えてしまいます。また、頬についた脂肪が原因で、顔が大きく見えてしまうのです。「頬の脂肪吸引」でその悩みは解決できます!
顔痩せすればフェイスラインがスッキリとし印象も大きく変わるため、ダイエットやマッサージに挑戦する方も多いと思います。しかし、顔は効果が出にくく、脂肪を落としづらい場所でもあるのです。
頬の脂肪吸引をすれば、ダイエットやマッサージをせずにすぐに頬の脂肪を取り除くことができます。頬についていた脂肪がなくなれば、顔の印象がとてもスッキリとし、憧れの小顔になることができるのです。

頬の脂肪吸引

頬の脂肪吸引とは

頬はダイエットをしてもなかなか脂肪が落ちにくく、太るとすぐに脂肪がついてしまう場所です。頬の脂肪吸引は、一度の施術で余分な脂肪を取り除きでフェイスラインを整え小顔にすることができる手術です。
頬の脂肪吸引は、耳たぶの下を3mm程切開し、そこから極細のカニューレを挿入し、頬の余分な脂肪を吸引していきます。顔の左右でバランスが悪くならないよう調整を行いながら脂肪を取り除きます。また、脂肪を取りすぎてしまうと皮膚がたるんでしまう可能性もあるため、見極めながら脂肪を取っていきます。
顔の脂肪吸引は他の部位に比べ、範囲も狭く、取る脂肪の量も少ないため、術後の腫れや痛みも比較的軽度です。腫れや内出血も1週間程で落ち着いてきます。
手術後は最低でも3日間はフェイスバンド等でしっかりと固定、圧迫をします。術後の圧迫はとても大切で、皮膚のたるみ等を防ぐだけではなく、腫れや内出血を軽減させてくれる役割もあります。
頬の脂肪吸引の仕上がりはだいたい3ヶ月になります。
頬の脂肪吸引は、ダイエットやマッサージなどせずに簡単にピンポイントで痩せることのできる魅力的な手術なのです。

完成までの流れ

頬の脂肪吸引の手術を受けて完成までの流れを紹介します。
まず頬の脂肪吸引はどのような手術なのかカウンセリングを受けに行きます。脂肪吸引の適応があるか、どのくらいの脂肪を取るかなど手術を行う医師と相談します。脂肪吸引の手術を行う場合は、感染症等を調べるために血液検査が必要です。
手術当日は手術前に医師と再度カウンセリングを行い、どのくらい脂肪を取るかなど、術後に左右差や皮膚のたるみがでないよう、細かい部分まで一緒にデザインをしてから手術となります。頬の脂肪吸引の麻酔は基本局所麻酔で行います。手術時間ですが、だいたい1時間程度です。手術後はフェイスバンドなどを着用し、最低3日間はしっかり圧迫を行います。圧迫は仕上がりの形状を左右するくらい大切です。また、腫れや内出血を抑える効果もあります。手術後1ヶ月くらいは出来るだけ圧迫すると良いでしょう。
傷口の抜糸は通常7日目になります。腫れも翌日がピークで、そこからだんだん引いていき1週間ほどで7~8割は落ち着きます。
頬の脂肪吸引は直ぐに効果が実感できる方もいますが、だいたい1ヶ月くらいでスッキリしたと感じることができ、そこからもっと引き締まっていき、完全な仕上がり状態になるのは3ヶ月~6ヶ月です。

治療費用の相場

頬の脂肪吸引の料金の相場は、25万~35万円程度です。

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