脂肪吸引

脂肪吸引で痩せたい部分だけを細くする!!

脂肪吸引で叶える部分痩せ

脂肪吸引とは

脂肪吸引のできる場所

脂肪吸引のできる場所ですが、皮下脂肪があればそれは脂肪吸引の対象になるというクリニックのありますが、それは無理なこと。脂肪吸引でできる部分痩せというのは、主に太もも、ウエスト、二の腕、お腹、顔、ふくらはぎです。もちろん、皮下脂肪があれば吸引できそうと思われる方も多いかもしれませんが、皮下脂肪というのは、単に皮下脂肪として存在しているだけではありません。筋組織と混ざり合っている皮下脂肪などは脂肪吸引の対象ではありません。

さらに詳しい脂肪吸引のできる場所について

脂肪吸引のメリット・デメリット

脂肪吸引は文字通り、「脂肪」、「吸引」、皮下脂肪を吸引するということ。脂肪吸引の効果は部分痩せです。そんな脂肪吸引のメリット、デメリットについてご紹介します。

脂肪吸引のメリット

脂肪吸引を受けることによって得られる効果、メリットはやはり確実な部分痩せです。今まで気にしていたポイントの皮下脂肪を取り除く訳ですから部分痩せ、ダイエット効果として見せることができるというのが脂肪吸引のメリットです。

部分痩せができる
確実な効果が認められる
リバウンドしない

脂肪吸引のデメリット

脂肪吸引はメリットばかりではありません。デメリットもあります。ここでは脂肪吸引で起こりうる、可能性のあるデメリットについてもご紹介します。

広範囲の吸引だと痛みがある
一時的ではあるが腫れる
思った以上の効果を実感できなかった

このように脂肪吸引にもデメリットはあります。しかし、痛みや腫れというのは数日程度のことですので心配は要りません。思った以上の効果を実感できなかったというのは、脂肪吸引の適応の問題、医師の技術が低い(取り残しなど)などですので、病院選びを間違えなければこのようなデメリットを回避できるのです。

脂肪吸引のリスクと問題点

脂肪吸引のリスクと問題点についてご紹介します。

腫れ・内出血
ほぼ全ての脂肪吸引(顔を除く)で引き起こす症状です。もちろん個人差はありますが全ての脂肪吸引において腫れや内出血は引き起こすものと考えてよいでしょう。吸引範囲・吸引量に比例しますが、脂肪吸引後2、3日がピークでその後少しずつ回復します。多くの場合、1週間程度で回復すると考えてよいでしょう。
吸引部の感染
脂肪吸引の手術の際に何らかの形で細菌やウイルスが混入し、創部を感染させ炎症を引き起こた状態。皮下脂肪は細菌等のエサとなりやすく、一度感染を引き起こすと非常に厄介な経過をたどることがあります。ただし、その感染のリスクは極めて低いということは知っておいて下さい。
色素沈着
脂肪吸引の術後にあるトラブルの一つ、それが色素沈着です。脂肪吸引によって炎症反応を引き起こすことによってメラニンが蓄積・沈着してしまった状態です。基本的には外用薬等で治療しますが、病院によっては内服等を処方してくれる場合がございます。

この他に起こりうる脂肪吸引のリスクと問題点

脂肪吸引を受けるならココ!

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