お腹の脂肪吸引

お腹の脂肪吸引でぽっこりお腹を解消する。

ぽっこりでてる下っ腹をへこませたい。ズボンにのっかるお肉をどうにかしたい。くびれがほしい。お腹はみんなの痩せたい部位No. 1。男女共にお腹をへこませるダイエットに励んでる人は多いはず。「お腹の脂肪吸引」をすればあっという間にスリムなお腹を手に入れることができます!
ダイエットでお腹をへこませるのってすごく大変!食事制限して運動してってめんどくさい。またくびれをつくるとなると日々の努力が必要になってきます。お腹の脂肪吸引をすれはすぐにお腹の脂肪が減り、理想のくびれたお腹をつくることができます!
お腹をすぐにへこませたい!お腹だけ出ているのが嫌でどうにかしたい!お腹の脂肪吸引はそういった人にぴったりな部分痩せの治療です。

お腹の脂肪吸引

お腹の脂肪吸引とは
お腹の脂肪はなかなか落ちにくく、ダイエットをしても効果がでなくて悩んでいる人が多い場所です。お腹の脂肪吸引は脂肪を取る範囲を自分で選ぶことができ、がっつりお腹周りをサイズダウンさせたい人はお腹全周囲の脂肪をとることができます。くびれをつくってボディラインを綺麗にしたい人は横っ腹の脂肪を、ぽっこり下っ腹をへこませたい人は前面のお腹の脂肪のみ取ることも可能です。
お腹の脂肪吸引は痩せたい場所だけ簡単に脂肪を落とすことができる部分痩せ治療です。
お腹に2箇所5ミリ程切開し、そことおへその穴からカニューレを挿入しお腹の皮下脂肪を吸引していきます。
皮膚がたるんでしまう場合があるので、脂肪をただたくさん取りすぎないようバランスをみて調整しながら吸引を行なっていきます。
お腹の脂肪吸引は他の部位と比べて取れる脂肪の量も多く、吸引する範囲も広いため痛みや腫れを感じやすくなります。腫れはだいたい1週間くらいで落ち着きますが、手術後は筋肉痛のような痛みが出る場合があるため、数日の安静が必要です。
手術後はウエストニッパーなどを着用しお腹の圧迫固定をおこないます。この圧迫は皮膚のたるみを防ぐ効果の他、仕上がりのボディラインをきれいに形作るためにもすごく大切なことです。また、内出血や腫れを軽減させる効果もあります。圧迫をしっかりするかしないかで仕上がりが変わってくるほどです。
お腹の脂肪吸引の最終的な仕上がりはだいたい3ヶ月〜6ヶ月くらいです。
お腹の脂肪吸引をすれば食事制限や運動をしなくても、理想のぺたんこお腹になることができるのです。

お腹の脂肪吸引の完成までの流れ

お腹の脂肪吸引の手術を受けて完成までの流れを紹介します。
まずお腹の脂肪吸引をしてみたいなと思ったらクリニックを選びカウンセリングを受けいきます。脂肪吸引が適応か、どの部分の脂肪をどのくらい取るかなど手術を行う医師と相談していきます。脂肪吸引の手術を行う場合は、感染症等を調べるために血液検査が必要です。
手術当日は手術前に医師と再度カウンセリングを行い、どのくらい脂肪を取るかなど細かい部分まで一緒にデザインをしてから手術となります。お腹の脂肪吸引の麻酔は部分的であれば局所麻酔が可能ですが、範囲が広くなる場合は全身麻酔で行います。手術時間は部分的にする場合は1時間、全面的にする場合は2〜3時間と少し長めの手術になります。
手術後は包帯やガードル等で最低3日間はしっかり圧迫を行います。お腹の皮膚は脂肪吸引をすると、たるみやすくなるため、たるみを防ぐのに圧迫はすごく重要です。また、くびれのある綺麗な形に仕上げるためにも圧迫をすることは大切なことです。包帯を外したあともガードルやウエストニッパー等で3ヶ月間くらいはなるべく圧迫を継続するといいでしょう。
傷口の抜糸は通常7日目になります。腫れも翌日がピークで、そこからだんだん引いていき1週間ほどで7~8割は落ち着きます。
お腹の脂肪吸引の仕上がりはだいたい3ヶ月〜6ヶ月後くらいです。

お腹の脂肪吸引の料金

お腹の脂肪吸引の料金の相場は、ポイントでする場合は25万円~35万円。
お腹前面を全てする場合は、55万円~65万円くらいです。

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